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投稿体験談

ナイスレディ の体験談

投稿者 横道坊主 さん

体験談

ナイスレディに行ってきました。
前回,いつのも姫を予約していたのに姫の体調急変で会えずじまい。
それでリベンジ。
今回も予約していきました。
JR桜木町で電車を降り,野毛の町をとにかく都橋を目標に歩きます。
そして都橋の手前の路地を右折,大きなマンショがある角を右折すると直ぐにナイスレディはあります。
コンビニで姫の好きなカットフルーツや飲み物を買って,予約の時間より15分前に店着。
やっぱり気がせくのか,予約の時間に遅れたことがありません。
丁寧なボーイさんとこんばんわ。
待合室には私一人。
待つこと5分で姫の登場。
丁寧な言葉で
「いらっしゃいませ」
一言二言会話してお部屋に。
改めて,今度は親しみを込めて
「いらっしゃいませ」
この一言を聞くと何故かホッとします。
一方的な思い込みかも知れませんが,姫には打算計算を感じません,垣根を作らずに古くからの友人違うな,妹それも違うな,幼なじみとか彼女が近いけどその辺は微妙,接客ですよとの気配も感じさせずにフレンドリーに接してくれるのがとっても嬉しいです。

そそくさと服を脱ぎベットに座って,姫が脱ぐのをチラッと見ます。
最近覚えた楽しみの一つです。
姫は上下に紫色の下着でしたが,セクシーさ,色っぽさ,エロチシズムは感じません。
それは姫がスポーツで鍛えた筋肉質で贅肉の少ない身体をしているからでしょう。
肌と肌が触れ,良い香りも合います。
下半身は敏感に反応。
気持ちの入れ替えより,圧倒的に早い反応。
「分かりやすい」
と姫も下半身に触りながらクスクス。
それで姫を抱き寄せDK,静かにベットに寝かせます。
あとはいつもの順で.でもこの日は姫の準備が整うまでじっくり,を心がけます。
姫の名前を囁きながら太腿の内側をゆっくり撫でると姫のお腹がピクピク。
そうそう焦らずにもう少し。
しばらくすると姫の中もしっとり。
準備完了です。
静かに姫の〇に少しだけ〇〇ます。
勿論そのとき姫の顔を見ることを忘れません。
姫が口をわずかに開けてため息のような声を出します。
これの顔を見ることも密かな楽しみ。
二息,三息ついてゆっくり深呼吸。
そしてゆっくり姫の〇に。
再び姫の声。
姫の準備が整うのを待ったせいか,いつもの早撃ちはなく汗びっしょりになって普通の持続で姫の名を叫びつつフィニッシュ。
果てた後姫の手が首に絡んで何度もDK。
何か幸せ。
身体を離すとウエットティシュでフキフキ。
姫とベットに横になりおしゃべり。
その間姫の肩を撫でたり。
そのうち姫が私の胸にもたれかかります。
良い髪の香り,肌が触れあう感覚,これですこの時間が好きなんです。
しばらくして姫が私の乳首にいたずら。
うん,感じる,初めての感覚。
感じるから止めてと姫を制止したときには,時すでに遅し。
下半身は完全復活。
「分かりやすい」
と再びクスクス。
ならば,と再び上になり,いつもの首筋,肩から脇,腰,太腿コース。
今度は姫の準備完了も早め。
静かに姫の〇に〇だけ〇〇ます。
今度は姫の反応も少し大きくなりました。
深呼吸して姫の〇へ。
姫の右の太腿が少しピクピク。
二度目の方が姫の〇は暖かく感じます。
姫の名前を囁きながらゆっくり動き出し,そのうち段々夢中になり気がつくと汗びっしょり。
姫も反応してくれます。
「もっとー」
と言われたときには,男冥利に尽きると思いました。
最後は激しく動いてフィニッシュ。
汗はびっしょり,息も絶え絶え,直ぐにDKできません。
息が収まってやっと何度もDK。
何かとっても気持ち良く結ばれた感じ。
身体を離して二人でシャワーを浴びます。
そしてまたベットで飲んだり食べたりしてまったり。
急に前回のことを姫が話し出しました。
前回遊んだ姫は
「若いのにやたらロマンチックで一所懸命にする客についた」
と言ったそうです。
それが誰のことは姫にはピンと来たそうです。
でもそんな言われかたないなーとやんわり抗議。
「褒めているのよ」
「若い男はただヤルだけだけど,貴男は彼女恋人と一緒の時間を過ごすようだ,と言うこと」
「でも今度は,私だけに・・・・ね」
と姫から身体を預けてきてDK。
内心「よーし,また頑張って姫を喜ばせるぞ」です。
再び,首筋から肩,脇の順で撫でたり唇を這わしたり。
そのとき
「胸も」
と姫の要望。
胸は他の客も攻めているでしょうから遠慮したのですが,ご要望とあって胸も唇で。
姫の太腿の内側をさんざん撫でた後に膝を開いきます。
この瞬間も楽しみ。
そして秘所を十分ナメナメ。
そして姫の〇へ〇〇。
深呼吸して姫の〇へ。
この辺から夢中になり記憶が曖昧なのですが,息がゼイゼイして我に返りました。
姫も息が切れています。
背中にうっすら汗が流れるのも分かりました。
そして絶頂感。
姫の名前を叫びながらフィニッシュ。
姫の手もしっかり腰にかかっています。
息が収まって何度もDK。
やっとのことでけだるい身体を起こして一緒にシャワーを浴びます。
タオルで身体を拭いていると,突然姫が,
「まっすぐ立って」
うん,何?
姫が身体にチュー。
何カ所かにしっかりkissマークをつけられました。
「これで当分浮気は,なしね」
はいはい,姫だけですよ,と言ってバイバイ。


なんだかお風呂には一度も入らなかったなー。
でも心はウキウキ。
JR桜木町までの道が短く感じました。

from ハマオ

こんにちは、横道坊主 さん。ハマオです!いつも投稿ありがとうございます☆
今回は前戯に時間かけたせいか、仕事を終えるのが遅かったんですね♪
でも時間かけてからのフィニッシュって最高に気持ちぃ~んだよねぇ~w
しかも!やっと会えたいつもの姫と…!!大満足じゃないっすか!!!
良いなぁ~羨ましいなぁ~(*´ω`)
またウハウハな体験談、お待ちしておりますよーーーーー☆
P.S すみません、文章の一部を省かせていただきましたm(__)m

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